前回からの続きですが

見事に窮地に陥りました。
解体しようとしてのは俺の方だったのね…!!
解体しようとしてのは俺の方だったのね…!!
そんな中。
ある一人の姉御さんが来店して…

とても有名な方でビビりました。
そしてこの姉御さん。やはり凄いお方でして…

壁くんのこんな言葉を聞いて

カンペを出しました。
なんて用意がいいんだ…!!
んでもって。
別のカンペを出した後。

皆ノリが良すぎである。
ところで、突然下着の話になったので自分が冗談で

とか言ってみたら。

ユヤさんがキレた(
てか、自分最初「とーじ兄ちゃん」って分からなかったよ…
周りの皆は即座に分かってたけど…(・ω・;)
しかしそんな中。

自分のペースを崩さない貴女が好きです(

