今回の記事は殆どネタで構成されているので
そこら辺を注意してご覧下さい。

なお、ネタのためこの話は
一部フィクションとなっております。

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さてここはカバリア島。そしてこの日はバレンタイン。

ここに一人の恋するメイド牛がTV曲の前に待ち構えていた。

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「今日はバレンタインデー…
今日こそ私の熱い気持ちを受け取ってもらうの…」
























「あの大人気スター…」
































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「ぺ・んーんー様に!!」















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そのためにTV局の前で待ち構えてるんだけど…
なかなか出てこない上に…他のファンの子たちが居ないのは不思議だわ…






















































・・・Σ(゚口゚;まさか!!!




























「あー。君、君」





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「…ちょっと誰よアナタ」
「一般の人は中に入れないんだが」













































「…実力行使!」


























「は?何をいってr・・・・」









































































(ぺきっ!)





















































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「ふぅ…邪魔者は排除したわ…
お待ちにならしていてね!んー様!」

















しかし。中に入ったメイド牛を待ち構えていたのは…






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「な…なんなの!?このカオスっぷりは!?
この子たち全員んー様目当てだっていうの!?











腐腐腐…でも恐れる事は無いわ…
こんなときの為にとっておきのスキルを覚えたんだから…(☆д☆)」





























































「アークライト!」

































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「 (☆д☆)! そこにいらしたのねんー様…
ボディガードが警戒してるからバレバレだけどね。





















とにかく見つけたからには…この気持ちを伝えるしか!!」










































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「ふぅ…無事に渡せたわ…。
メッセージカードに住所書いてたからホワイトデーが楽しみだわ!!」






















・・・こうして一人のメイド牛の戦いは終わった。


・・・ぺ・んーんーが恐ろしくてそのチョコレートを
破棄したことなぜ知らずに・・・・(ぇ

























(んー君、ネタにしてゴメン…w)